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ひとりぼっち

嫌がらせされたのは私なのに、
ちょっとグチったら、
やっぱり私が悪者になった。

いつでも私が悪者。
そうすると、丸くおさまる。

そういえば、ずっと前からそうだった、実家にいる時から•••

いつもひとりで我慢してた。
誰もわかってくれない。
わかってもらおうと、もがけばもがくほど
どんどん辛い気持ちになる。

本当のひとりぼっちなら、
新しい出会いを探せるのに。
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本当に逢えるの?

more...

 

待ち遠しくて

SNSの彼、先月、渡すものがあって
日帰り出張の時に、ほんの少しだけ逢った。

その時に、
8月にまた来るから、
そう言ってた。

いつ?
後日メールしたら、
会社に行かないとわからない、
って。

待ってたけど、メール来ないから、
他の用件のついでにまた聞いてみた。

返信は来たけど、日にちについては触れてなくて。

2回位メールしたかな。
日にちの事には触れないから、
触れない事が返事なんだな、って解釈して、
そうメールした。
8月は諦めますねって。

そしたら、すぐに返信。

たまに引いてみるのもいいみたい。

で、恋しいあの人に逢えるまで、あと20日。

指折り数えて待ちたいけれど、
ドタキャンも覚悟しておこう、何となく……


 

なんでかなあ

某SNSをやっている。

始めたきっかけは、単にゲームがしたかったから。
ゲームを通して、人と関わることがあったが、
ちょうどその頃は、好きだった人への未練も吹っ切れて、
親身に話を聞いてくれて心を癒してくれた人とも別れて、
最後に身体を癒してくれた人とも自然消滅して、
ネットで人と関わるのは止めようと思っていた頃。

挨拶コメントをくれる人のなかで、
私より2歳年上の誠実そうな人がいた。

もう年下はコリゴリと思っていたから、
仲良くするなら年上の人がいいかなと思い、
ちょっと関わってみる事にした。

その人と友達リンクしたのを皮切りに、
だんだん友達が増えていった。

日記や写真もアップするようになった。


SNSが生活の一部になってきた。

そして、一人の男性と出逢った。
今一番大好きな人。

いろんな人とネット上でおしゃべりしたけれど、
なぜかこの人には惹かれてしまう。
早いうちに写メ交換してイケメンだったから?
身長が高いから?
そもそも同じミュージシャンが好きで知り合ったから?
それもあるかもしれない。
でも、不思議とずっとメールしていたい、逢って話してみたいって気持ちになる。

他の人とはちがう。

何故なんだろう。

逢ったこともない人だったのに。

好きで好きでたまらない。
でも、また年下だ…
5歳差だけど。



 

いつも恋していたい

『いつも恋していたい』っていうのは、恋愛依存症ってことなのかな?

恋愛依存症は、アダルトチルドレンの特徴でもある。

いつも誰かを思っていたい、
そしてその人に愛されたい。
その人にとっての1番になりたい。

父は、自分が1番大切な人だった。
母は、私を愛してくれていたとは思う。
ただ、今思うとそれは、条件つきの愛だったのかもしれない。
なぜなら、私は母の要求に応えるのに必死だったからだ。
それでも、私は応えることが出来なかった。
そのたびに、母ががっかりしたり、怒っていたのをよく覚えている。

(この記憶は、幼稚園に入る前の事から覚えている。そのうち書く予定)

要求に応えないと愛されないかもしれないという漠然とした不安をいつも抱えていた気がする。


母の望む相手ではなかったが、
恋愛して、結婚した。
愛されてる実感があった。

でもそれは、結婚がゴールインと言われるように、
そこで終わった。
愛されていないわけではない。
子供たちが1番になるのなら、許して当然のこと。
でも、彼の場合は違った。

彼の中で1番は、常に母親だった。

母の一声で、私を置いて行ってしまう。
結婚して初めての正月も、 私は半日一人で過ごした。

子供が出来てからは、子供との時間が、そんな寂しさを忘れさせてくれた。

しかし今、子供たちも、もうほとんど私を必要としなくなった。
夫の母は、ずいぶん前に他界したが、
今の夫の1番は、ペットのダックスフンド。

寂しいよぉ。
誰かを想って、その誰かの1番になりたい。

見せかけでもいいの。
二人の世界では、私を1番に想っていてくれるだけで……




 

アダルトチルドレン

ずっと母親の呪縛に苦しんできた。
何をしていても、心の奥底に母親がいた。

こうしたら母親は何て言うだろう、どう思うだろう、
怒られはしないだろうか。

そんな事が、母親の元を離れてから何年たっても
頭をよぎっていた。

いつも、頭に重石が乗っている、そんな感じだった。

子供が成長するにつれ、好きなものを好きといい、
したいことをしたいという
そんな当たり前の姿を見て、
羨ましく思った。そうしていいんだ、と思った。

そして、母親の呪縛の鎖をほどこうともがき始めた。

前から気になっていた言葉、アダルトチルドレン、
私もそうなのかもしれない。

これから少しずつ、子供時代のことを書いてみようと思う。
我慢して辛かったこと、
人と違って嫌だったこと、
人には話せなかったこと、
思い出すままに綴ってみようと思う。

全て書き終えたら、鎖は解けるだろうか。










theme : AC(アダルトチルドレン)
genre : 心と身体

 

もう、ダメみたい。
また、前と同じで、
逢いたいのは私だけ……

想いを寄せてくれる人には、応えられなくて、
想いを寄せる人には、応えてもらえない。

悲しいね。

手を繋いで歩いたこともあったのに、
今は、もう……

恋人どうしみたいに、心が寄り添える人と出逢いたいな。



 
プロフィール

雫

Author:雫
建前でない、本当の気持ちを書きたくてはじめました。
倫理に反することを書いています。
不快に感じる方は、スルーしてください。
その時その時の、本心なので、
矛盾することもありますが、
それが私の本当の心。

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